金速-お金に関する2chまとめブログ

    タグ:YouTuber

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    1: 名無しの金速 2020/05/23(土) 17:20:43.90 ID:EoFG4wjG9
     コンサルタントとして月2回、2時間の会議に出るだけで400万円を超える報酬を得ているとさらっと告白した。そこで、オードリーの若林正恭に「よく今日のギャラ、納得したね」と言われると、ラファエルは「それこそ今日の(テレビ出演の)ギャラはさっき言ったぐらい(400万円)です」と返した。

     この彼の発言を聞いて、出演者たちは一瞬、意味が飲み込めずに口々に「えっ!?」とつぶやいて沈黙した。その後、平成ノブシコブシの吉村崇は思わず立ち上がってスタッフの方に歩み寄り、「おい、全然話違うじゃねえか。北野ー!」と、この番組の演出を務めるテレビ朝日の北野貴章ディレクターの名前を叫んだ。

     恐らく、彼らが普段のテレビ出演で得ている金額をはるかに上回る額が、ラファエルに出演料として支払われていたことに心底驚いたのだろう。テレビに1回出るだけで400万円というのは、テレビ業界の相場としては確かに高い。

     だが、逆に言うと、YouTuberやコンサルタントとして時給100万円以上を稼ぎ出すラファエルを収録で数時間拘束するのだと考えれば、妥当な数字でもある。そんな金銭的な待遇の圧倒的な違いを見せつけられたことで、吉村をはじめとする出演者たちはただ驚き、あきれるしかなかった。

     さらに、19日放送回では、ラファエルがYouTuberとして具体的にどのように稼いでいるのかを語っていた。動画の中で商品を紹介して企業から広告料を受け取る「企業案件」と呼ばれる仕組みがある。報酬は1件につき最低500万円というのが相場だという。彼は2017年度には企業案件にかかわったYouTuberランキングで1位に輝き、62社の会社と仕事をしていたという。

     これを聞いた若林はうなだれて「何のために10年ショーパブ出てたのかな」「テレビってもっとすごくなかったか?」とつぶやいた。ラファエルが稼ぎ出す桁違いの収入額は、夢を求めて芸能界入りした彼らを意気消沈させるのに十分なものだった。

     少し前までは、テレビのバラエティ番組にYouTuberが出ると「インチキな商売で一発当てた成金」という扱いをされることが多かった。身の丈に合わない富を得て、豪邸で贅沢な暮らしをしているところばかりが取り上げられた。裏を返せば、ただお金にしか注目されないくらい、YouTuberが世間から見下されていたということでもあるし、テレビの制作者側も彼らをどう扱っていいかわからなかった、ということでもある。

     でも、最近はそれが変わりつつある。YouTuberが1つの職業として認められてきている。YouTuberが古くからある芸能事務所に所属するケースや、テレビタレントがYouTubeに参入するケースも相次いでいる。

     さらに、お笑い最大手の吉本興業とYouTuber事務所最大手のUUUMが資本業務提携をすることも発表された。芸能界とYouTuber業界が手を組み、お互いのノウハウを積極的に学ぼうとしている。

     営業職として会社勤めをした経験もあり、多角的に事業を経営していてるラファエルは、テレビカメラの前で理路整然とYouTubeビジネスの現実を伝えた。それは若林、吉村ら一線級のテレビタレントをも驚かせる内容だった。開いた口が塞がらない様子の彼らを映し出すことを通して、テレビの面白さと限界が同時に示されていた。

    全文ソース
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590206079/

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    hikakin1

    1: 名無しの金速 2020/05/21(木) 15:20:14.89 ID:CxCnvIwP0
    HIKAKINがヤフー基金とコロナ医療募金設置へ

    ユーチューバーHIKAKIN(31)がyahoo!基金と連携し、新型コロナウイルス感染症対策の最前線で働く医療従事者への支援・感染リスク低減を目的とした募金窓口「命を守る人を支えたいコロナ医療支援募金」を設置することを21日、ヤフーが発表した。

    今回の募金窓口設置はHIKAKINからyahoo!基金への「長期間にわたり最前線で尽力されている医療従事者を支援したい」という声掛けで実現した。HIKAKINは1億円の寄付をしている。

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    douga_haishin_youtuber

    1: 名無しの金速 2020/05/04(月) 11:58:00.80 ID:CzHSvxQu9
    オンライン会議支援会社は売り上げが10倍に

    緊急事態宣言の対象地域は、感染拡大前と比較して最低でも7割ほどの出勤や外出制限を目指している。
    皆が経済の停滞を実感している中、オンラインでビジネスをしているところはどうか。最前線を取材した。

    まず、いまのようなコロナ禍の状況になる前からオンライン会議システムのZoomを使った配信支援をしているLink and Create代表の福島毅さんに話を聞いた。

    「先進的な企業はすでに、働き方改革とテレワーク導入を実施していましたが、今回の騒動で多くの企業が強制モードが入った感じです。
    一度、オンラインの体験をしてしまうと、移動時間がないだけで、こんなに楽なのかと思う人も多いでしょう」

    福島さんの会社の売り上げは月ベースで約10倍になったそうだ。オンライン配信の波が来ている。

    「私は企業のセミナーや大学の講義などの配信を手伝う場合が多いのですが、副業でやっているようなスモールビジネスでもオンラインを上手に使っているところがあります。
    たとえば、英会話、ヨガ教室、カウンセリング、スナックなどです。音楽系でいうと、ヤマハなどがオンラインで合奏しても時間差をうまく補正するアプリをリリースしたりして、
    オンラインで楽しめる機能は増えていて、音楽教室のオンライン化などもあるようです。
    Zoomの『ブレイクアウトルーム』という機能を使えば、大部屋を残しておきながら少人数の対話を時間を区切って楽しむことができます。成功しているところは、上手に機能を使っていると思います」

    動画再生回数はいつも通りなのに…
    「弁護士社長タケシがリアル社会の闇を語る」(ユーチューブから)

    日刊ゲンダイに連載中の「◯◯が好きすぎて副業になっちゃいました」では、オンラインを上手に活用している人たちが多い。
    まず、YouTuberのタケシ弁護士さんに動画の視聴数などについて聞いた。

    「緊急事態宣言を受けて、企業の広告出稿が激減しました。動画の視聴数はいつも通りなのですが、配分される広告収入が半減です。
    広告系のYouTuberは厳しくなっていると思います。
    普段より再生回数が増えているのは、国際情報、政治、投資系のチャンネルですね。旅系YouTuberとかは厳しそうです。
    しかし、私の本業での弁護士事務所でもオンラインに広告出稿しています。そちらは逆に広告費が下がっていて、利益が出ている感じです。
    AmazonはEC、Microsoftはオンライン会議サービスのTeamsで売り上げを上げて、Apple、Google、Facebookは広告出稿が落ちて、売り上げを落としそうです。
    Googleは新しい雇用を制限すると発表しましたよね」

    よく考えればそうなのだが、動画視聴数とは裏腹に広告収入が落ちているのは驚きだった。直販系のところしか利益を伸ばしていないようだ。

    外出制限の中でのレストランはどうか、インバウンドをメインとしたフードコンサルタントに聞いたところ、
    もともと予約困難店だったお店は1万円以上のパッケージや宅配商品を販売してすぐに完売するという
    。夏に向けて食中毒を懸念して今後はレトルト食品の開発も視野に入れ出しているところもあるという。
    外出自粛で名指しされたバーやスナックは、筆者の知っている新宿の店舗などは、クラウドファンディングを活用して、ドリンク券10枚つづりなどの前売りチケットで100万円程度を集めているところもある。

    ヤフーニュースより引用

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