金速-お金に関する2chまとめブログ

    タグ:コロナ

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    1: 名無しの金速 2020/05/22(金) 20:48:01.19 ID:hO953HSD9 BE:656475691-2BP(1000)

     「牛角」などを運営する外食大手のコロワイドが発表した令和2年3月期連結決算は、最終損益が64億円の赤字(前期は6億円の黒字)に転落した。赤字は3年ぶり。新型コロナウイルス感染拡大で客足が減少したことや、不採算店舗の閉店などに伴う減損損失の計上が響いた。

     消費税増税や台風も打撃となり、売上高は前期比3・7%減の2353億円だった。同社は居酒屋を中心に不採算の196店を2年中に閉店する計画。新型コロナの影響による業績悪化や客数の動向を踏まえたという。

     3年3月期の連結業績予想は、先行きの見通しが困難だとして公表を見送った。

    産経新聞より引用

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    1: 名無しの金速 2020/05/20(水) 10:45:59.93 0
    コロナ終了後に大増税が不可避だけどどこに税金かけたらいいと思う?

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    1: 名無しの金速 2020/05/04(月) 13:29:15.84 ID:mMjyZS4/9
    【5月4日 AFP】中国の著名な作家・方方(Fang Fang)氏(64)は、自らが暮らす武漢(Wuhan)市が世界から隔絶されると、故郷で繰り広げられる新型コロナウイルス流行の悲劇についてオンラインで日記を書き始めた。

     2010年に中国で最も権威ある文学賞を受賞した方方氏の「武漢日記(Wuhan Diary)」は、数千万人の読者を引きつけた。しかし数か国語に翻訳され、海外出版されようという段階になった今、中国国内で国家主義的な反発に直面している。中国政府の新型コロナウイルス対策を非難している国々に格好の材料を与えたと非難されているのだ。

    人口1100万人の工業都市・武漢で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が初めて確認されたのは昨年12月、前代未聞のロックダウン(都市封鎖)が開始されたのは1月23日だった。方方氏はロックダウンの2日後から、武漢での暮らしを記録し始めた。

     当局が中国全土への流行拡大を阻止しようと奔走する中、隔絶された武漢住民の不安や怒りを方方氏は記した。住民たちの助け合いや、部屋に日の光が差し込んだ時に感じる小さな喜びといった希望についても書いた。同時に、超満員の病院で患者が追い返されたといった政治的に微妙とされる話や、マスク不足や親戚の死についても触れた。

     ある日の記録にはこう書かれている。「友人の医師から『人から人への感染があることは、実はわれわれ医者の間ではしばらく前から分かっていた。われわれは上司たちにそれを報告したが、誰も人々に警告しなかった』と聞いた」

     政府から独立したメディアがない共産党独裁国家の中国で、検閲されていない武漢からの報告を読もうと、方方氏のオンライン日記に多くの人が殺到した。

     しかし、SNSで著者に敵意を向ける人もいた。特に、米国が流行初期の中国の対応が透明性を欠いたために、世界は貴重な時間を無駄にさせられたと非難し、米中間で新たな外交論争が持ち上がると、方方氏への非難も増えた。

    ■炎上をあおった海外版の宣伝

     中国版ツイッター(Twitter)「微博(ウェイボー、Weibo)」のあるユーザーは、方方氏にこう非難をぶつけた。「上出来だよ、方方。お前は欧米に、中国を攻撃するための弾を与えているんだ」「裏切り者の本性を現したな」

    「日記を一体、いくらで売ったんだ?」と、4000人近くが亡くなった武漢の悲劇で金儲けをしていると批判する投稿もあった。

     ネット上で集中攻撃を受けた方方氏は微博で、自分は国家主義者の非主流派による「ネットいじめ」の被害者だと訴えた。また中国経済誌・財新(Caixin)電子版のインタビューでは、殺害の脅迫を受け、自宅の住所をネット上でさらされたことを明かしている。

     6月に翻訳版の出版を予定している米出版社ハーパーコリンズ(HarperCollins)の宣伝の仕方が、オンラインでの怒りをあおった。同社はウェブサイトで、「破壊的な状況における過酷な現実が方方氏に、感染症流行への対応を阻んだ社会的不公正、腐敗、職権乱用、政治制度問題に対して声を上げさせた」とうたっていたのだった。

     さらに同社はこの書籍は、「不気味さとディストピア」が混じり合っており、「独裁国家における監禁生活に対する独特の視点」を提供していると続けている。

     中国の政府系大衆紙、環球時報(Global Times)の胡錫進(Hu Xijin)編集長は、中国政府が米政府との対立で苦しい立場にある中で、海外版を出版するのは「趣味が良いとはいえない」と述べている。

    「結局は、最初に方方氏を支持した人々も含めて中国人が、欧米で同氏が得る名声のつけを払うのだ」という胡氏のSNS投稿には、19万以上の「いいね!」が付いた。

     また環球時報のある記事は、多くの中国人にとって「武漢日記」は「偏ったものであり、武漢の負の側面しか見せていない」とも批判している。

     財新とのインタビューで方方氏は、こうした論争のせいで「武漢日記」に関心を持っていた中国国内の出版社が今は尻込みしていると語っている。方方氏は「私の日記をきちんと読んでもらえれば、感染症の流行に対し中国政府が効果的な措置を講じたことが分かるはずだ」と訴えた。

     方方氏は「武漢日記」で受け取る「印税の全て」を、「闘いの最前線で働き亡くなった医療従事者の遺族に寄付する」と宣言している。(c)AFP/Ludovic EHRET

    2020年5月4日 10:29 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3280534
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    1: 名無しの金速 2020/05/15(金) 21:20:35.82 ID:l2etR7IP9
    政府の新型コロナ感染症に関する「基本的対処方針等諮問委員会」に今月12日、
    新たに加わった東京財団政策研究所・研究主幹の小林慶一郎氏(慶大客員教授)は15日、ロイターのインタビューに応じ、
    コロナ対策で収入減少に直面した個人に毎月10万円の現金給付を行うべきだと述べた。

    収入減少を申告した人を対象とし、給付総額は年間で最大24兆円程度になるとした。

    また、新型コロナのワクチンや特効薬が開発され、世界規模で行き渡るには3─4年程度かかると予想。

    経済の停滞を避けるには、財政拡張政策を継続すると同時に、大規模な検査を実施できる能力を確立し、
    陽性者を隔離して陰性者の不安感を払しょくすることが不可欠であると指摘。
    検査と隔離の能力が大幅に向上すれば、経済のⅤ字回復も可能であるとの見解を示した。

    こうした政策提言は、安倍晋三首相はじめ政権幹部に近く、伝える意向だと述べた。

    <月10万円給付、対象は1000ー2000万人>

    10万円給付の対象者は、コロナ危機による収入減少を申告した人とし、事前の審査はしないことが特徴。
    事後に「不正申告」が発覚した場合は、確定申告などで「上乗せ課税」して不正分を徴収するとしている。
    対象者は1000万人から2000万人になると想定。最大で24兆円程度の資金が必要になると説明した。

    コロナ危機による経済への打撃が想定よりも強かった場合は、10万円給付を1年間だけでなく数年間に延長することも必要になると述べた。

    財源は赤字国債の発行で賄い、その多くを日銀が購入すれば、国債暴落などの市場の混乱は起きないと予想。
    銀行などの民間金融機関もコロナ危機の継続下では、企業業績の不透明感の強まりなどでリスク回避傾向が続き、
    国債への選好度は高まり、その面からも日本国債の信用度は揺るがないとの見通しを示した。

    他方、コロナ感染リスクへの警戒感は継続し、国境をまたぐ移動は活発化しない期間が長期化すると予想。
    世界的に空運関連の企業や航空機産業の市場は収縮が予想され、業界再編などの大きな動きが予想されると述べた。
    また、空運に限らず交通系企業の需要は当面、減少傾向が続くのではないかと語った。

    世界的な経済の停滞が長期化する可能性が高まっており、企業は短期的な資金繰りだけでなく、資本の毀損に直面しかねないと指摘。
    資本の毀損が目立った企業に対しては、公的資金の注入が必要になるとの見解も示した。
    https://jp.reuters.com/article/interview-kobayashi-idJPKBN22R1B7

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    1: 名無しの金速 2020/05/14(木) 17:59:23.95 ID:dRZ6HPAl9
    警察官を装い80代の女性の自宅を訪ね、封筒のキャッシュカードをすり替えて盗もうとしたとして
    自称風俗店従業員の28歳の女が逮捕されました。

    詐欺盗未遂の疑いで逮捕されたのは、北海道札幌市中央区の自称風俗店従業員の28歳の女です。
    女は4月27日、何者かと共謀し警察官を装って江別市に住む80代の女性の自宅を訪ね、
    あらかじめ用意させたキャッシュカードが入った封筒をすり替えて盗もうとした疑いがもたれています。

    自宅玄関で女とやり取りをしていた女性が、女が自分をだまそうとしていることに気がつき、
    キャッシュカードが入った封筒を渡さなかったため女は諦めて去ったということです。

    警察によりますと大型連休前から全道的に詐欺の予兆電話が増えていて、捜査の中で女の受け子の存在が浮上。
    逮捕した5月13日も予兆電話があったため、警察が警戒していたところよく似た女を発見。
    職務質問をすると自供し逮捕しました。

    調べに対し女は、「コロナで勤務先の客が減ったから収入も減ってしまった。金が欲しかった」と容疑を認めています。
    警察は余罪とともに共犯者がいるとみて調べることにしています。

    以下ソース:北海道文化放送 2020年5月14日12:05
    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=12371

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