金速-お金に関する2chまとめブログ

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    1: 名無しの金速 2020/05/27(水) 12:17:32.10 ID:+SY6fhcy9
    社会的関心の高い事件や事故、訃報があった際、当事者の感情を逆なでしたり、関係者を装ったりして注目を集めるユーチューバーが後を絶たない。

     フジテレビの人気番組「テラスハウス」に出演し、先日亡くなった女子プロレスラー、木村花さん(22)をめぐっても、
    木村さんを侮辱するようなタイトルの動画が数本投稿され、顰蹙(ひんしゅく)や怒りを買っている。

     こうした動画は「逆張り系」「不謹慎系」と呼ばれ、専門に扱う投稿者が少なくない。どのような目的で活動を続けているのか、
    批判をどう受け止めているのか、投稿者2人に話を聞いた。

    ■「首里城を燃やしたのは僕」「岡江久美子の息子です」

    「京都アニメーションを燃やした男は悪くない!」
      「沖縄の首里城を燃やしたのは僕です」
      「岡江久美子の息子です。真実をお話しします」
      「プロレスラー木村花が死んでくれて祝杯」

     これらは、実際にユーチューブに投稿された動画(一部は削除済み)のタイトルだ。

     いずれも「不謹慎系ユーチューバー」と呼ばれる投稿者による動画で、多くの再生数を稼いだ。
    もっとも、低評価が高評価を大きく上回り、共感はほとんど得られていない。

     ユーチューブのポリシーでは、「悪意のある表現」「個人のなりすまし」を禁止し、
    広告ガイドラインでも「炎上を招く、他者を侮辱するコンテンツ」は不適切とする。

     同サイトでは、通報制度、広告の無効化、3度の違反警告でチャンネル停止と対策は講じているものの、
    "放置"されているとみられるケースも散見され、十分に機能しているとはいいがたい。

     不謹慎動画は倫理面やプラットフォームのルール上、問題視されるだけでなく、名誉棄損や業務妨害など法的責任を問われる可能性もある。
    リスクを負ってまで投稿を続ける動機はなにか。

    ■「実害とかがなければほとんど気にしない」
    (中略)
     やりがいを感じる瞬間は「再生数が多い動画を出せた時や、収益をたくさんもらえた時。
    あとはこんな不謹慎な内容でもファンの方がいらっしゃるので、ファンの方と交流、コミュニケーションをとれた時」だといい、
    ファンの属性は「若い男性が多いんじゃないかと思います。10代後半から20代前半の学生」と分析する。

     自身への批判については「自分に実害とかがなければほとんど気にしないですね。例えば住所を特定されて自宅に押し掛けてくるとか、
    ユーチューブのチャンネルが消されるとか」「全然伸びていない最初の時期は、自分に結果が出てないし、辛辣なコメントもあるしで、
    結構気にはしていたんですけど、最近は自分的には満足した結果が出ているのでとくには気にしない」と語る。

    ■「思春期の子供たちの感情をいかに揺さぶるか」

     「ユーチューブを見ていて素人同然の方々がやっているのを見て、自分でも簡単にできると感じました」――。
    メールでの取材に応じた投稿者Bさんは、不謹慎系のジャンルは参入障壁の低さが魅力だったという。

     直近の月間収益は3万8000円で、動画は「小学生がなりたい職業にユーチューバーが入るくらいですから、
    思春期の子供たちの感情をいかに揺さぶるか」を意識して作っている。

     やりがいは「反響があることと、それが収益として返ってくることですね。テレビの芸能人になる気分ですね。
    何がバズって(話題になって)ユーチューブドリームを掴むかわからないとこですかね」と明かす。

     これまで最も再生された動画は、新型コロナウイルスで4月に急逝した女優の岡江久美子さんの息子を名乗った動画(現在は自身の判断で非公開)で、
    43万回再生を記録したという。罪悪感は覚えたものの、今後も不謹慎系動画を投稿していくとする。

    ヤフーニュースより引用

    【犯人や「故人の息子」勝手に自称、やり放題の『不謹慎ユーチューバー』増える理由 「だって、金儲かるし」】の続きを読む

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    1: 名無しの金速 2020/05/28(木) 15:38:34.60 ID:IZ+H3GLg0
    1位 田中みな実
    2位 乃木坂46
    3位 与田祐希
    4位 山下美月
    5位 白石麻衣
    6位 秋元真夏
    7位 今田美桜
    8位 藤田ニコル
    9位 桜井玲香
    10位 新垣結衣
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    1: 名無しの金速 2020/05/27(水) 19:07:48.51 ID:ZNqPh+z90
    ◆リアルなはずなのに、テイク2、テイク3

    《用意したのは素敵なお家と素敵な車だけです。台本は一切ございません》

    こんな言葉から『テラハ』は始まる。台本がない中で、花さんはリングの外でも“ヒール”を自ら演じていたということなのか。

    「確かに台本はありません。でも、ストーリーはこちらで作っていました」

    そう明かすのは、『テラハ』の元スタッフだ。そもそも、週に2、3日集まって撮影をするだけで“共同生活”とは言えない状態だったという。

    「集合したら、撮影前に『どんな設定でどんな方向に恋愛を動かしていくのか』という説明を制作者から出演者に伝えます。
    出演者は、そのときに“今回はこの人と肩を寄せ合うんだな”“この人と本音で語り合うのか”と状況を把握するんです。デートに行く組み合わせなども制作者側の指示通りに動いてもらっていましたね」(元スタッフ)

    指示通りに撮れないときは“テイク2、テイク3”まで撮影することもあったという。

    「出演者の有名になりたいという欲とボーナスが、事件やハプニングを起こす起爆剤です。私がスタッフとしてかかわっていた頃は、
    キスをしたら5万円ほどのボーナスを渡していました。ただ、少し前のシーズンからはボーナスを渡さなくてもキスをするようになったし、ディレクターの指示にも素直に従うようになったので、報酬制度はなくなっています」(前出・元スタッフ)

    素直に指示に従うようになった理由には、1人の女性スタッフの存在があったようだ。元出演者の知人が語る。

    「スタッフの中に姉御的な人がいて、一時期からメンバーはその人の顔色窺いばかりしていたそうです。
    その人に嫌われると出演シーンが減ったり、おいしい“指示”が来なくなる。“姉御”との関係性にストレスを感じて卒業したメンバーもいると聞いてます。
    有名になりたくてテラハに応募する人が多いので、“姉御”がどんどん絶対的な権力を持っていったようです」

    ソース/NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20200527_1566605.html

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    1: 名無しの金速 2020/05/25(月) 13:15:09.81 ID:P6EhA6L09
     超党派の文化芸術振興議員連盟(会長・河村建夫元官房長官)は25日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴うイベントなどの自粛を受け、
    第2次補正予算案に文化芸術に対する総額500億円の緊急支援策を盛り込むよう萩生田光一文部科学相に要望した。

     公演休止を余儀なくされた芸術家やスタッフ約10万人に活動費として1人20万円、文化芸術団体に維持費として計300億円の支給を求めた。

     議連は緊急支援策に加え、「文化芸術復興基金」を創設し、民間の寄付を受け付けるとともに、国庫から1000億円支出するよう要請した。
    公演再開後は客席の間隔を空けることが想定されるため、活動継続に支障が出ないようにする狙いだ。

     要望後に記者団の取材に応じた河村氏によると、文科相は基金について「予備費も含めて考えたい」と述べたという。 

    ■参考
    文化芸術振興議員連盟とは
    <規約より抜粋> https://ac-forum.jp/group/ 
    この会は、音楽、演劇、舞踊、演芸、伝統芸能など実演芸術、映画及び美術等の文化芸術を通じて、 国民のなかに豊かな情操を養い、またあらゆる機会をとらえて行政府、立法府の文化政策の方向について、抜本的な意識改革をめざす一方、 わが国の実演芸術、映画、美術界等が直面する諸問題に対し超党派で寄与し、文化芸術を図ることを目的とする。

    【【日本の文化芸術を守れー!500億円支援をー!】 「文化芸術復興基金」を創設】の続きを読む

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    1: 名無しの金速 2020/05/26(火) 12:04:06.80 ID:V0hwrOA19
    「テレビの現場でも、若手ADなどに茶化されたりすると、ムッとして食ってかかるようなことはありました」

    民放関係者がこう語るのは、タレントのボビー・オロゴン(54)のこと。5月16日に、妻への暴行容疑で、埼玉県警に現行犯逮捕されたボビー。
    5月18日には釈放され、任意捜査となったが、冒頭のような様子が今回の騒動に結びついたとする見方もあるようだ。

     だが、2015年7月に本誌は、そんな証言とは相容れない、ボビーの意外な一面を報じている。
    それは、新宿・歌舞伎町のSMバーで、鞭を手にし、店の女王様に “調教してくれ” とせがんでいるボビーの姿だった。

     当時の証言によれば、ボビーのSMバー通いは有名な話。
    好みの女のコを見つけると、「俺はドMだよ」とアピールしていたという。
    歌舞伎町界隈でも、かなりのドSで知られていた美人SM嬢「S」がお気に入りで、新宿近辺で開催されるSMイベントでは、「S」と一緒のボビーの姿が、しばしば目撃されていた。

     しかし今回の逮捕直後には、「長年、さまざまなDVを受けてきました」と、妻が報道陣の前で涙ながらに証言。
    ボビーの真の “正体” は、なかなか掴めない。

     タレントとしてのボビーの評判は、悪くなかった。
    前出の民放関係者も、「からかわれて機嫌を損ねるのも、真面目な性格ゆえ」と弁護したうえで、こう続ける。

    「ボビーは、スタッフに対して偉そうにしないし、使いづらいという印象はありません。
    だからこそ重宝されて、外国人タレントでは稼ぎ頭のひとり。勝ち組だった」

     一方、ちょっと気になる話も、ちらほらと耳に入る。

    「ボビーは、芸能界で稼いだお金を投資に回して、かなりの資産を形成した。
    趣味のサーフィンのために使う千葉の別荘も、投資で得たお金を使って手に入れた。
    中古マンションも購入し、不動産経営もやっている」(スポーツ紙記者)

     この話に対して、「最近のボビーは投資のことばかり考えているように見えた」と証言するのは、別のテレビ関係者。

    「投資資金を手に入れるために、テレビでお金を稼いでいる印象がありました。
    本業だったはずのタレントが、“手段” に成り下がっていて、『スタンスがちょっと変わってきたのかな』と感じていました。

     ギャラに関しても、事務所が『少しでもいいから増額して!』と、せっついてくるんです。
    イベント仕事でも、金額で折り合いがつかず、ほかのタレントを呼んだこともありました」

    “犯行現場” となった自宅も、プール・サウナつきの大豪邸だった。だが、ブレイク当初は「一家4人で仲よく団地暮らし。慎ましく生活していた」(当時の近隣住民)という。

    一攫千金を経て、「素顔」も変わってしまったのだろうか。

    (週刊FLASH 2020年6月9日号)


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    5/26(火) 6:32 Yahoo!ニュースより引用

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