金速-お金に関する2chまとめブログ

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    1: 名無しの金速 2020/05/18(月) 13:56:07.42 ID:fXc7oZY9a
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    【キャバ嬢さん、コロナ休業中も配信で億近く稼いでしまう・・ええ子やん...素敵すぎ】の続きを読む

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    1: 名無しの金速 2020/05/18(月) 17:15:32.10 ID:NFc1yxiX9
    パチンコホールの3月期売上、前年同月比で20%ダウン

    経済産業省が行う特定サービス産業動態統計調査の速報値によると、この3月のパチンコ店の売上高は前年同期比で約20%ダウンしたことがわかった。調査事業所数は1,221店舗(前年調査は1,237店)で、調査事業所における遊技機の総設置台数は65万2,366台(同65万8,203台)。
     
    その月の売上高を遊技機台数で割った1台あたりの1日の平均売上高は、前の月から14%、前年同期比では23%のダウンとなり、平成12年にパチンコホールの統計をとって以来の最低値を記録した。新型コロナウイルスの影響が本格化する翌4月の統計は、さらに落ち込むことが確実視されている。
     
    なお、同調査における対個人サービス業の対象業種の前年同月比では、「ゴルフ場」83.1%、「ゴルフ練習場」94.2%、「ボウリング場」74.2%、「遊園地・テーマパーク」2.5%、「パチンコホール」80.4%、「葬儀業」92.8%、「結婚式場業(企業調査)」56.4%、「外国語会話教室」66.6%、「フィットネスクラブ」67.1%、「学習塾」95.2%だった。

    解説:禁煙化とコロナでさらに客足は遠のいている模様

    https://www.yugitsushin.jp/news/gyousei/

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    1: 名無しの金速 2020/05/18(月) 15:24:20.19 ID:QmDYNXkJ0● BE:201615239-2BP(2000)
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     ソフトバンクグループが18日発表した2020年3月期連結決算は、純損益が9615億円の赤字(前期は1兆4111億円の黒字)となった。
    赤字額は創業以来最大。

    https://this.kiji.is/634996871564264545

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    1: 名無しの金速 2020/05/16(土) 23:38:29.67 ID:50OlWt6V0
    大戸屋の20年3月期は11億円の最終赤字へ、追加減損で
    2020年5月16日 20:49 | 赤字決算 | 下方修正, 外食, 赤字
    大戸屋の20年3月期は11億円の最終赤字へ、追加減損で
    ジャスダック上場の飲食チェーン「大戸屋ホールディングス」は、2020年3月期通期連結業績予想を下方修正し、当期純損益が11億5000万円の赤字に陥る見通しを明らかにしました。

    2020年3月期通期連結業績予想:大戸屋ホールディングス

    売上高 営業損益 純損益
    前回予想 245億円 △3億1000万円 △5億3000万円
    今回予想 245億円 △6億5000万円 △11億5000万円
    前期実績 257億2900万円 4億1400万円 5500万円

    新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、閉店する店舗などについて追加で減損損失を計上するほか、繰延税金資産を取り崩し法人税等調整額を計上するため、営業損益・純損益ともに前回予想を下回る見通しとなりました。

    業績予想の修正に関するお知らせ:大戸屋ホールディングス

    https://www.fukeiki.com/2020/05/ootoya-2020-loss3.html

    【【大戸屋】11億円の大赤字・コロナによる影響で追い打ち】の続きを読む

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    1: 名無しの金速 2020/05/13(水) 18:16:33.30 ID:m0COjRxe0● BE:123322212-PLT(14121)

    ドラッグストア各社の業績が好調だ。店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「好調の要因はコロナ特需だけではない。
    生活インフラとしての存在感を増しており、今後もさらなる業界再編が進みそうだ」と分析する??。

    前年同月比10%以上アップも珍しくない

    大手ドラッグストアの2月と3月の既存店売上高がどこも好調だ。ツルハホールディングス(HD)は2月が前年同月比7.1%増、
    3月が14.5%増と両月とも大幅増を達成した。ウエルシアHDは2月が20.6%増、3月が6.1%増。コスモス薬品は2月が11.3%増、3月が6.8%増。
    各社とも好調に推移している。

    ウエルシアHDを傘下に持つ小売り最大手のイオンによると、傘下のドラッグストアにおいて2月はマスクや除菌剤など
    ウイルス感染を予防する製品がよく売れたほか、買い溜め消費からトイレットペーパーやベビーおむつなどの紙製品が好調だったという。
    3月に入ってからは、全国の小中高校などで続く一斉休校や在宅勤務が拡大したことで、加工食品や冷凍食品の売り上げも伸びている。

    (中略)

    マツキヨは例外的に大幅マイナスに転じた

    もっとも、ドラッグストア大手すべてが好調というわけではない。マツモトキヨシHDは3月の既存店売上高が10.6%減だった。
    2月(8%増)の大幅増から一転、大幅マイナスに転じている。

    理由の詳細は発表されていないが、新型コロナの感染拡大を受けて実施した時短営業の影響を受けたほか、
    同社はほかの大手チェーンと比べて都市部に店舗が多いことが影響したためと推測できる。
    外出自粛とテレワークの広がりで、繁華街やビジネス街から人が消えたことが影響したのだろう。
    また、訪日外国人(インバウンド)が減ったことも響いたと考えられる。さらに、化粧品が強い同社では、
    化粧をせずに自宅で過ごす人が増えたことも影響したと考えられる。


    https://president.jp/articles/-/35229

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